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羊 飯

Hops125というお店をやっているグロさんの羊飯ブログです。大好きなひつじ肉やビール、ワインの事も書きますが、飲食人ブロガーとして日々の雑感、健康、乳酸菌などの情報を載せていきます。個人的にはブログは必須だと思ってます。ブログを運営し自分がありたい未来を描きたいですね(^^)

僕は、飯山一郎先生と酵素浴えんの社長を尊敬しこの人たちに学びたいと思うのです!

気になる事あれこれ 乳酸菌

飯山一郎先生は中国でとんでもないことをやってのけました!

 

人類の繁栄に大きく関係する汚泥問題を根本から改善する技術を確立したからです!!

 

すんばらしい♪

 

日本であれば嬉しかったのですが、

日本ではカネカネ金!の利権に潰されていたことでしょう...

 

ま、そのうち逆輸入という事になるでしょうけど!?

その前に大きな1Fの問題を解決すればという条件付きです(悲

 

ま、それにしても日本人の発酵ということに関しての

技術力と着眼点はその他の国とはまったく違うし、

造詣も深く根本が違う感じですね。

 

僕が慕う酵素浴えんの社長もその人!

hops125.hatenablog.jp

 

 

日本人の命を繋ぐのもこの発酵のチカラに頼るに他ならないのです!

 

 

以下飯山一郎のHPの引用となります。

◆2016/09/29(木)2  【余剰汚泥消滅学入門】 (2)
粉砕された汚泥細胞は浮く!
グルンバで粉砕し乳酸発酵した汚泥は浮上する!

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  • 前回,「汚泥とは沈むものだ」という写真を載せた.
  • ところが! グルンバで汚泥細胞を粉砕し乳酸発酵させると,汚泥細胞は浮上してくる.
  • その理由は,汚泥細胞の内側にも乳酸菌が入り込み,有機質を水と炭酸ガスに分解されて炭酸ガスの泡が出る….
  • この炭酸ガスの泡の浮力で,汚泥細胞(の粉砕片)は浮上してしまう,ということだ.
  • 以上のことは,『汚泥細胞の物性が変わって,別のモノに変わった!』 ということだ.
  • つまり,汚泥細胞が別の物体に変わった! 言い換えれば,汚泥細胞は無くなった! ということだ.
  • このあと,粉砕され粉々になった汚泥細胞は,「酸化分解」と「生分解」(微生物による分解)が促進され,最後には水と炭酸ガスと僅かなミネラル分になって消えてしまう.

「汚泥細胞の消滅」というのは,じつは,非常に簡単なコトなのだ.

難点は…,大量の汚泥細胞の細胞膜を,ことごとく破砕して粉砕し尽くす! このことが出来なかったワケだが,それをグルンバは簡単にヤッてのけた.

ただし,汚泥細胞を破砕し,粉砕し,乳酸発酵させる装置は,簡単には出来ない.

中国人が,ワシの汚泥消滅システムを見よう見まねで造ってみても…,カネとヒマがかかるだけで,結局は失敗してしまう.

げんに,分かったつもりで「汚泥消滅装置」を造ってはみたが,上手くいかない!という例ばかりなのだ.

飯山一郎の技術を甘く見てはいけない!鼠~ことだwww

飯山 一郎(70)
◆2016/09/29(木)  【余剰汚泥消滅学入門】 (1)
【重要】 汚泥は沈む!
汚泥が沈み上澄水を放流

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汚泥とは水中微生物(好気性菌)のことで,汚水中の汚れを食べてくれる.
  • 都市下水道の汚水は,活性汚泥法という方法で処理する.
  • 活性汚泥とは,水中に棲む好気性微生物のことだ.
  • この好気性微生物が汚水のなかの汚れ成分を食べてくれるので,汚水は浄水になるワケだ.
  • 汚水のなかの汚れ成分は,好気性微生物にとっては栄養なので,この栄養で活性汚泥(微生物)はドンドン増える!
  • 増えすぎた活性汚泥が『余剰汚泥』で,この「処理」は非常に難しい.中国は捨てており.日本は燃やしている.
  • 今回,飯山一郎は,『余剰汚泥』を完璧に消滅させる実証プラントを山東慶雲県に造って,皆を驚かせた.
  • 「魔坂!」 と半信半疑の人も多いが…
  • 「凄い!」 と信じてくれる人が大半だ.
  • 目の前に『実証プラント』があるからだ.

中国の都市郊外の処分場が満杯になるほど溢れかえっている『余剰汚泥』.
この『余剰汚泥の消滅処理』について,その原理と理論と実証データを,これから公開してゆく.
名付けて【余剰汚泥消滅学入門】.

本講座の目的は,二つある.
 (1) 知識や理論を広く共有していただくため.
 (2) 技術情報を公開してしまえば,特許申請が無効になる.
    公開された技術情報は,特許申請が出来ないのだ.
    ワシの技術は,中華民族に伝授するものであって,
    特定の中国人だけが独占するものではない.
    ワシには,中国特許を申請する意思はない.

上の目的を前提にして…,
『汚泥消滅技術』についての概論的な説明をしてゆきたい.

今回は,「汚泥は沈む!」 という汚泥の性質について,良~く覚えておいていただきたい.
飯山 一郎(70)

 

飯山一郎の活躍はとどまる事を知らないでしょう!

 

またこのブログでも続報をお知らせします(^^)

 

 

追伸:

僕もようやっとこの発酵の技術を活用したビジネスに参入します。

乞うご期待!!