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羊 飯

Hops125というお店をやっているグロさんの羊飯ブログです。大好きなひつじ肉やビール、ワインの事も書きますが、飲食人ブロガーとして日々の雑感、健康、乳酸菌などの情報を載せていきます。個人的にはブログは必須だと思ってます。ブログを運営し自分がありたい未来を描きたいですね(^^)

英国EU離脱問題にみる東洋思想の素晴らしさを改めて実感(^^)

気になる事あれこれ
いや〜、英国のEU離脱を機に自分も改めて人間の自由さとは何か?
と深く考えさせられました。
 
とある、掲示板にこの英国の問題について面白い考察が書かれていました。
 

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この考察には華厳経の考え方をフィルタリングする事で、
今回の英国EU離脱の深渕が垣間見えるとしています。
 
 
以下引用
 
英国で起こっていることは米国で起こっていることと同じで、システムに対する大衆の反乱だと思います。この反乱の兆候は英国だけでなく、ヨーロッパの各地でも見られます。

歴史的に戦争ばかりやってきたヨーロッパが、欧州連合(EU)という形で戦争の神マルスを始め色々な魑魅魍魎たちを封じ込めたのに、そのやり方のしわ寄せが大衆に来て、今やそれら大衆の不満がEUシステムに向けられるようになりました。

欧米の知識人らコスモポリタンたちは、このパンドラの箱からこれら危険な魑魅魍魎が再び飛び出してきて、ヨーロッパ
がかつてのような戦場に戻ることを恐れています。

しかし、見方を変えれば、EUシステムは、新自由主義によるグローバル化のヨーロッパ的な現れであり、同様のシステム
が米国でも支配しています。そして、このシステムに対する反逆が、サンダース現象、トランプ現象として噴出しています。

世界各地で今起こっていることを見て感じるのは、普遍的なシステムで地球上の多様な人間共同体を統合するという発想
に対し異議が上がっているのではないのかということです。つまり、普遍で個別を統合する方法への疑義です。

普遍による個別の統合とは、華厳経の哲学における「理事無礙」(=普遍と個別の間に障礙がない)を指します。これが問題となった今、これに代わるものを探すなら、同じく華厳哲学の「事事無礙」(=個別が普遍を通さずにやりとりし、そこに障礙がない)に行き着きます。

そこでは、普遍的な原理が個別を統合しているのではなく、ただ全ての存在の基底(あたかも大きな画布=カンバスのようなもの)の上で、多様な個別が共存している状態ではないかと思います。

東南アジアでは、このような異質なものの共存がすでに見て取れます。北東アジアでも同じようなあり方が可能ではないかと思います。事事無礙の原理に基づいた東アジア共同体が、これから形を現すかもしれません。
 
 

 

 
以下のリンクで華厳経について分かりやすく解説しています。
 
この中でこの文章はまさに今回の英国EU離脱の根本的な事を表しているのではないでしょうか?
 
以下一部引用
私たちは、ともすれば、外界の実在性とその自律性、つまり、たとえば自分が勤める会社や官庁も、日本という国も、さらには国際社会も、自分とはほとんど関係なく厳然と存在し、それぞれの機能に従って動いているということを鵜呑みにして、絶望的になったり、自暴自棄になったりしがちです。しかし、上に述べたように、『華厳経』や唯識の教えによれば、私たちは誰もが自分の世界を自分でつくりあげ、それを生きる存在です。その意味では、私たち一人ひとりがかけがえのない固有の世界の創造者なのです。すべての人びとが、自らの生に誇りをもち、自らの心で自らの生をデザインし、自らの世界をより美しく価値あるものにしていってほしいと願わずにはおられません。
 

 

なるほど、普遍とはすなわち共同体を意味するものとした捉えた場合、
個とは相対するものになる。
今回のEUの枠組み自体がもうこの個を抱合出来なくなった古いシステムであるという事を言っています。
 
日本はじめ、アジアの文化はこの点在する個を全て抱合する、
即ち違うものを認める”是認"の考えが根本にある。
よって、そのような力づくで作った枠組みではない緩くも程よい力で結束する理想的なコミューンが出来上がると。
 
 
いやはや、華厳経の考え腑に落ちます。
流石は御釈迦様が唱えられた素晴らしい思想です。
 
東洋思想が語られてから何十年の月日が経ちますが、
欧米の支配者層はその本質を何ら理解してないという事なのでしょう?
帝国主義(過去、異教徒を認めず何十万、何百万を虐殺してきた。お前のものは俺のもの的な略奪もじさない強欲な一面もある支配的な思想だと思います )なるものが前提としてある国々なのだから難しいのかもしれませんね…
 
僕は日本人やアジアの人たちは押し付けではなく"共感"を通じて分かり合う事を大切にしているように思います。
 
もっと、この考え方を元に日本はじめアジアの素晴らしさを世界に広めないとと思う今日この頃です。

国民国家?領域国民国家??この考え方は如何に。

気になる事あれこれ

日本人なら日本語を話すというのが基本ではあるが、

陸続きの国家であればそうはいかない!

 

フランスなんかはフランス語が自国でたった2割か話されなかった過去がある。

 

今回の英国EU離脱問題から見えてくる事を考えてみた。

 

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以下引用

 

国民国家  †

  • ひとつの民族がひとつの国家をなすべきだとする考え方で、近代の国家のあり方の典型とされる。
  • 「フランス」という国は、身分や階級や地域の違いをこえて「フランス人」が構成していることになる。そうした意識が成立するためには、言葉や宗教や生活習慣を共通とする「国民」が成立しなければならない。
  • 実際、百年戦争などをつうじて、「フランス人」や「イギリス人」といった意識が成立したと言われる。しかし、現実には、西ヨーロッパ諸国においても今も国内に少数民族がおり、彼らの問題を無視することができない。




  • 国民国家という概念は<近代>が生み出したイデオロギー
  • 同一の言語を話し、同一の国籍を有し、同一の法の支配のもとにおかれる存在を国民とよぶとするなら、国民の存在はそれほど古い歴史を持つものではない。
  • たとえば、フランス革命は、地縁ないし職能的な社会的結合関係で結ばれていた社会を否定して、個人を国民として直接的に国家に結びつける原理をうみだした。法のもとでの平等な市民からなる国民国家というここから生みだされた考え方は、しかし、決して全般的に貫徹されたわけではなかった。そもそもフランス革命期に全人口の3分の1から4分の1がフランス語を話してはいなかったばかりか、19世妃半ばをすぎてもまだ5分の1はフランス語を話してはいなかったのである。
  • かりに民族(ネーション、ナツィオン、ナシオン)を文化的概念としてとらえるなら*1、民族を「言語共同体」(言語の共有)として考えることができよう。支配的な民族語による地域的な民族語の吸収・征服によって民族国家が形成されるのである。そしてそこに「国民」という理念が生みだされるのであって、国民とは単なる国家の民のことではない。したがって、言語的統一が成立することが国民国家形成の前提条件となる。

 フランスの場合でも、オック語ブルトン語などの地域の民族語の征服・吸収を通じて近代的国民国家の完成が生みだされた。そしてこの言語的統一にあたって無償・義務の公教育が最大の役割をはたしたという点では各国とも共通するといってよい。さらに、学校教育は、社会的上昇の道を提示することによって、個々人を国家へと直接的に結びつける役割をはたした。国民国家形成の根幹は、様々な諸制度の警備(公教育、労働組合法、選挙法改正など)を通じての国民の受益者意識の形成にあった。

  • ただし、ドイツやイタリアなどのように国家的統一と近代国民国家創出という二つのレベルを同時にかかえこんだ地域では、国家統一というナショナリズムが強大な勢いを持つに至った。
    • イギリスやフランスのような諸制度の受益者意識から生みだされる<制度としてのナショナリズム>とは異なって<運動としてのナショナリズム>が展開された。そして国家統一のあとに、やはりそこで<国民>の形成という問題が浮かびあがる。
  • 日本でも「ただ政府ありて未だ国民あらず」(福沢諭吉学問のすすめ』)との発言が明治維新後になされたが、この点ではドイツやイタリアも同様な課題を同時期にかかえていた。
    帝国主義段階の各国家は<国民>の創出によって内部的安定を企図した。

 

国民国家

 要は、イギリスは領域であるからにして

言い換えれば自治国。

 

例えば、オーストラリアやニュージーランドなどは英国領だったわけで、

領域国家という名目の元...

 

過去には、先住民族マオリの撲滅!などがあったわけです。

 

強く出れる要因はここなのか?www

 

 

ま、

帝国主義よろしく自分は自分でやっていける!

という強気な発言にもとれるが、

今後の動向に注視したい。

 

英国はほぼEU離脱ですね! 僕らは自国の状況をしっかりと把握して防衛するだけ。

気になる事あれこれ

昨日は、僕の予想通り日本の株価は大幅値下げですね。

 

今年最安値!!

終値1286円安 今年最安値に(2016年6月24日(金)掲載) - Yahoo!ニュース

 

 

ま、そんな事よりも

その原因を作った英国のEU離脱の真相が何とも現実的ですね〜

 

 

英国に生きる庶民ならば誰しもこの気持ちでしょう!

 

以下引用

『イギリス国民が世界恐慌を起こしてでもEU離脱を希望した理由』 イギリス在住の「めいろま」氏が語る分かりやすい解説
英国のEU離脱を問う今回の選挙は,非常に!公明正大に行われた.
陰謀論で語る識者は,英国王室のウラの機関が…の,偽ユダヤの策略が…のと,見てきたような講釈を垂れているが,全ては憶測にすぎない.妄想をめぐらせば,どんな解釈でも出来るのだ.

「イギリス国民が世界恐慌を起こしてでもEU離脱を希望した理由」について,まさに現地で生活しながら実際に観察してきた識者の報告がある.これを下に掲げた.

何事も,憶測ではなくて事実を語る人間の言だけを信用していれば,大きくは間違わない!
その格好の見本が,下の論説ツイートである.
飯山 一郎(70)

f:id:hops125:20160625043925p:plainEUでは加盟国を同一の国とみなし、ビザなしで自由に行き来できる仕組みを整えた。これにより経済が活性化すると思われたのだが、実際は賃金の低い国から高い国に大移動が起きることに。当然ながらもともとイギリスに住んでいた人は生活が不便になったと不満を漏らす。

▼めいろま氏自身もイギリスに移住した移民。それゆえ状況を詳しく把握している。

f:id:hops125:20160625043939p:plainf:id:hops125:20160625043955p:plainf:id:hops125:20160625044017p:plainf:id:hops125:20160625044032p:plainf:id:hops125:20160625044048p:plainf:id:hops125:20160625044230p:plain

本当に分かりやすい解説でありがたい。実際にイギリスに住んでいるからこそ把握している病院や学校の問題はめいろま氏ならではといったところ。直接的には無関係とはいえ、経済面で影響を受ける日本としてはいまいひとつイギリス国民が何を考えているかが理解できなかった。それがようやく腹落ちしたという感覚だ。
また、より読み応えのある解説については「めいろま」氏が執筆した記事「イギリスがEU離脱した理由」を一読あれ。現地の事情が手に取るように分かる力作だ。

 

 

『文殊菩薩』『イギリス国民が世界恐慌を起こしてでもEU離脱を希望した理由』 イギリス在住の「めいろま」氏が語る分かりやすい解説 

自分たちが置かれている現在の問題をしっかりと理解しないと分かりませんですね〜(^^;) >>>日本人も!っすよ。

 

Kia Ora Beer Party! for ALL IN 全てニュージーランドのクラフトビールのイベントです。

イベント ビール 羊料理

久しぶりにイベントやりま〜す!

 

一度はやりたかった企画ですよん♪

 

 

全てニュージーランドからの樽生!

3銘柄、総8タップ(種類)

 

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予定Beers♪

 

@Yeastie Boys

Gunamatta33(アールグレイの茶葉を使った香り高いIPAスタイル)

Gunamatta32(上記のバッチ違い!仕込んみが違うと味わいも異なるw)

Digital 32 IPA

Rex Attitude 12f:id:hops125:20160624003439p:plain
@8wired

Hopwierd IPA

Saison Sauvin

Semiconductor DIPAf:id:hops125:20160624003512p:plain 
@Tuatara

Pilsnerf:id:hops125:20160624003530p:plain 
勿論、NZならラムチョップ!焼きましょう!焼いちゃってください!! f:id:hops125:20160624003746p:plainジンギスカンスタイルもあります!f:id:hops125:20160624003806j:plain 

Kia Ora Beer Party! for ALL IN.

ALL NewZealand Crafted Beers!! for 23th July

8 taps with Lamb Chops (^^)v

 


オールニュージーランドのイベントがようやっと出来ますね。

ホールにある縦型のタップ全てNZを繋げます。この日はNZラムチョップと共に楽しんで下さい!


合言葉はKia Ora !!(キオラ)

 


日時:2016年7月23日(土曜日)14:00スタート 終日!

ドアチャージ:2000円(1ドリンク&ラムチョップ付き)

追加は別途Chash Onでお支払い下さい。

 

 

ご都合よいお時間にどうぞ(^^)v

東京の食は壊滅状態だという認識を持てない人達へ

気になる事あれこれ 乳酸菌

日本人が食べている主食のお米。

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最大の消費地はやはりここ東京でしょう。

 

しかし、ここに大きな問題が!

 

福島県産の米は地元消費が4割に対して県外流通が6割。

この内の殆どが東京で消費されているという事実です。

 

今日あなたが食べたランチのライス

回転寿司のお米、コンビニの弁当などなど。。

 

多分、相当量が使用されていると推測しますね〜

よその産地と混ぜればわかりませんからね〜 実際、混ぜてたのが問題になったこともありましたよね(泣

だって、和歌山のお米からセシウムが検出なんて普通ありえないでしょう!

福島米の6割が県外流通。人口あたりの流通量、1位東京、2位兵庫、3位沖縄、4位和歌山 - NAVER まとめ

 

3位が沖縄というのも皮肉な結果です(--;)

知人で沖縄に移住した人もいるので...

 

実家のある石川県は殆ど流通してないようです(ホッ

僕は実家が米農家だったということもあり恵まれた環境です。

今でも実家の米しか食べません。

 

ホント、米は重要ですね〜

 

何とか乳酸菌農業広めなければの気持ちがふつふつと湧いてきました!

 

 

今年の秋収穫して豊作の場合、既存の顧客が優先になりますが、

希望者にお分け出来るかもしれません。

欲しい方はご連絡下さい。

 

 

関連記事

hops125.hatenablog.jp

未来を変える力。乳酸菌と光合成細菌はセット!だって一緒に出来上がるからですw

気になる事あれこれ 乳酸菌

時代はどんどん変化しています。

 

EUも崩壊するかもしれません...

 

日本は?

いつまでもあると思わない方がいいのかもしれません。

 

毎日がドラスティックに物事が進んでいます。

 

自分が出来る事は限られていますが、

良いと思った最善の方法をとるしかないと思っています。

 

まずは、自分の為そして家族の為。。

 

10年前までは有機農法がもてはやされ時代の先端を行くかのような存在でしたが、

5年前からは有効な手立てでは無くなってきていますね...

 

これからは、ズバリ!

乳酸菌農業の時代でしょう。

 

これだけ、ホが空気中、水、土壌に撒き散らされている状況では、

現在の有機農法では限界があります。(従来の有機農法で汚染は無害化出来ません! あと、有機JAS規格自体に問題がある事を知りました。役所、官僚などの利権が出来上がっているようですw 彼らは金さえ貰えれば何でもしますからね〜 守銭奴め!!)

 

今一度、有機農法を再構築する上でも乳酸菌を活用した農業は大きな役割を果たすと思いますし、これしか方法は無いと思っています。

 

 

植物性乳酸菌を培養すると一緒に出来るものがあります。

光合成細菌というものです。

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この光合成細菌は放射能をエサとして繁殖する力を持っており、

生物学的原子転換により無害化出来るそうです。>>>セシウムの無害化

今後の日本には必要不可欠な菌として活用していかねばならないと考えられています!

 

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『光合成細菌&乳酸菌』で放射能浄化!

 

現在、実家の金沢の田んぼでやっているのはこれの事なのです(^^)

化成肥料や農薬が必要無く健康な農作作物が出来、土壌の除染も可能になると思っています。

まずは金沢を皮切りに北陸に広めたいです。

 

子供達に未来を受け渡す為にも

これに賭けます!

故鳩山氏の為にも是非ロシアからの援助を採用してもらいたい!

気になる事あれこれ

ロシアの"ロスアトム"が、お手上げ状態の福島第一原発トリチウム汚染水を処理出来る技術を開発しているというので、希望の光が見え始めています。

 

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前記事大物政治家の死で取り上げた

一昨日死去した鳩山邦夫氏も兄の由紀夫と同じくロシアと深い関係にあったことが伺える。

ロシアは鳩山邦夫氏への感謝を忘れない

 

日露友好の為人力した邦夫氏の為にもホの問題は是非ロシアと共同で対処してもらいたいものです。

 

以下引用

ロシアの専門家らは、福島第一原子力発電所の汚染水から放射性物質トリチウムを取り除くことができる試験装置の開発に成功した。6月20日、ロシア連邦北西部レニングラード州サンクトペテルブルグから70キロの町ソスノーヴィ・ゴーラドにある原子力公社「ロスアトム」の関連企業(低レベルの放射性廃棄物を処理する「ロスラオ」の支部)の敷地内で、この装置が、初めて日本のマスコミに公開された。NHK共同通信及び日本経済新聞の記者と共に、スプートニク日本のアンナ・オラロワ記者も、現地で所在に当たった。

ロシア 福島第一原発の汚染水を最大限効果的に浄化する装置を日本に提案 

 

記事の中で

「我々は、自分達のプロジェクトが、他より効果的で有益であることを証明するため、あらゆることをしている。我々は、日本の人々を助けることができるだろうと大変期待している。ロシアの設備が適用されるかどうかの決定は、日本側にかかっている。」
 
とまで言っている。
 
 
入札には米国KurionやGE/Hitachiも名乗りをあげているというが、
 
個人的にはロシアにお願いしてもらいたいですね。
 
他国には無い、チェルノブイリでの大きな経験と知識が大いに役立つはずだからです。

 

仮にロシア以外の企業が採用されたならば、

残念ながら希望は絶望に変わるでしょう...

*この案件の行方は要注目ですよ!続報を待ちましょう。

 

 
手遅れになる前に早よ来てくだされ〜(^⚪︎^)/