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羊 飯

Hops125というお店をやっているグロさんの羊飯ブログです。大好きなひつじ肉やビール、ワインの事も書きますが、飲食人ブロガーとして日々の雑感、健康、乳酸菌などの情報を載せていきます。個人的にはブログは必須だと思ってます。ブログを運営し自分がありたい未来を描きたいですね(^^)

革新的なグルンバ。日本ではまだ誰も知らない秀逸な技術が海外へ...

気になる事あれこれ 乳酸菌

あ〜、

またひとつ日本の知的財産が外国へ...

 

飯山一郎先生が今中国で乳酸菌農業、グルンバを普及している。

 

日本にはまだ数基しか稼動してないグルンバ

1年後には何十基!いや数百基稼動する位、中国ではひっぱりダゴだ!! 

 

フロッピーディスクの開発者で有名なDr.中松こと中松義郎

のようにグルンバも逆輸入という形になるのだろうか...

 

フロッピーディスクの技術は日本では相手にもされず、

目をつけた米国企業IBMに美味しいところを全て持って行かれた過去がある。

 

ま、先生の事なので

グルンバのコア技術は公開はしてないだろうけど(^^;)

*グルンバは特許は取得しています。コア部分以外は...w

日本も世界も救われる!奇跡の技術 活用場所方法は未開拓!チャンスは無限 飯山システムは誰にもコピーできない秘密ある♪極秘部分はだれも教えてもらえない♪乳酸菌製造機器は数百万円◆2009/11/26(木) グルンバは天国と地獄を峻別する!

 

 

以下は飯山一郎HPより引用

 

◆2016/05/08(日)  連日の夕食会で,太った!
爺さんが元気な国
  • 烟台市,威海市,東営市で土木建築業とホテル(四つ星)を経営する爺さん(62)が来た。
  • 通訳や秘書や執事を引き連れ,ワシのホテルに幾つもの部屋と,豪華な夕食会の会場をホテル内に確保していた。
烟台市
上の爺さんも大変なカネ持ちらしい。
「本業は息子たちに引き継ぎました。乳酸菌農業を本気でヤリます! 山東省で一番の農業経営者になります!」
と,エライ鼻息だ。
「10トン・タンクを20個ほど買いました。あとはグルンバと飯山教授に来ていただければ,私の事業は大成功します!」

上の爺さんが大成功する前に…,山東省におけるワシのグルンバ・ビジネスは大成功!といった噴霧器だ。

じつは,1年ほど前から,グルンバと乳酸菌について徹底的に勉強した営業のプロが3名,山東省で準備工作をしていた…。

さらに…,6年前にワシの弟子になった趙秀娟小姐が山東省の出身だった。

以上4名の「工作員」が,山東省攻略作戦を行っていた…。
これが「成功」の理由だ。

ワシは中国においても 『人財』 に恵まれている。ありがたい。
飯山 一郎(70)
◆2016/05/07(土)3  飯山一郎は,現場主義!
現場がすべて!
  • 「論拠」や「データ」や「エビデンス」を見ないと何も出来ない現代の科学者。「現場」よりも「データ優先!」
  • 医者も,患者の身体を診るよりも先に「データ」を見てから「病名」を決める。昨日のデータできょうの病名を決める。
  • 飯山一郎は,徹底した現場主義だ。ダイナミック(動態的)に変化する現場を詳しく観察し,分析し,判断し,動く!
  • 「データ」とは,過去の一時期に計測したスタチック(静態的)な数字の羅列だ。そんなモノは当てにするな!
  • 蓬葉に棲む乳酸菌の数も,ワシは目視で数える!www
お~! ココの乳酸菌は最強だ!
Y1
ヨモギ葉は心をこめて扱おう!
Y
中国の南方から届いた糖蜜
Y
ヨモギ漬けのあとの会議
Y
昨日は,鶏鳴の時から視星の夜まで現場作業に追われた。
お陰でワシは,現場での実習教育に渾身の情熱を注ぐことができた。

教室で黒板に文字や数字を書いて教えても,知識が増えるだけ。その知識は直に忘却の彼方に消え去ってしまう…。

なにより,現場での協同作業による「ふれあい学習」によって,“知識”ではなく,“知恵”がシッカリと「身」につく。

そういえば,昨日,ワシはドラム缶を使った玄米乳酸菌づくりの秘法・秘術の数々も,現場で教えたっけ。

そんな多忙の合間にも,面会の申し込みがひっきりなし。

地元・山東省の有力な汚水処理企業の社長や,青州市の市長からも面会のオファーが入る。彼らの本音は,捨て場が満タンの汚泥問題なのだ。

いずれにせよ中国は,あふれる余剰汚泥の問題で悩んでいる。
飯山 一郎(70)
◆2016/05/07(土)2  あとからあとから客が来る
富豪のオッサン
陳上校氏「グルンバを売って下さい。乳酸菌農業に転換したいのです!」 と,真剣な顔でワシに訴える爺さん顔のオッサンが,青州から400kmほど西方の街から来た。

ニワトリを6億羽/年も扱う農業団体のボス董事長),58歳。野菜類の出荷額も中国で8番目だという。
話を聞くと…,陳さんは,政府の補助金をセシめるのが上手く,温州出身でバックに温州財閥が控えているようだ。

「よし! キミは若いし,胸内で情熱が燃えている。一緒にヤロ~!」

それにしても,かなり遠方にまでワシの噂が拡散している。中国は前向きなのだ。ワシも,前進するっきゃない! 
飯山 一郎(70)

 

どうやら、

日本人は見る目が乏しいようだ... 残念な事だ。